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人工無脳ロボット雪丸(聖徳太子の愛犬)と生徒だけで運用できる小学校向け図書システム
AI DJ雪丸&ミーヤちゃんを使ったFM放送と防災情報配信システム
太陽光発電+植物工場を遠隔自動制御、飲食店食材と現代版大和本草
人工無脳ロボット雪丸(聖徳太子の愛犬)と生徒だけで運用できる小学校向け図書システム AI DJ雪丸&ミーヤちゃんを使ったFM放送と防災情報配信システム 太陽光発電+植物工場を遠隔自動制御、飲食店食材と現代版大和本草
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Bangkok Design Week 2018に出展しています

2018/01/27 コラボレーション事業・音楽制作・イベント・展示会情報
Bangkok Design Week 2018に出展しています

タイ(バンコク)で開催されているBangkok Design Week 2018

「雪丸小学校向け図書システム」と「雪丸バーチャルドローン」を展示しています。

開催期間は2018年1月27日から2018年2月4日まで。

読売新聞に「雪丸プロジェクト」が掲載されました。

2018/01/14 コラボレーション事業・音楽制作・メディア掲載
読売新聞に「雪丸プロジェクト」が掲載されました。

読売新聞に「雪丸」が掲載されました。

グランフロント大阪ナレッジキャピタルに展示されていること。雪丸プロジェクトの中でも教育分野である、図書システムが大きく取り上げられています。

小学校への導入も進行しています。

この写真のような笑顔が全国の図書室で、あふれる日が来るよう尽力いたします。

人工無脳ロボット「雪丸」と小学校向け図書システム 資料を公開しました。

人工無脳ロボット雪丸(聖徳太子の愛犬)と生徒だけで運用できる小学校向け図書システム

「雪丸」コンセプトが人工無能ロボットになって図書室の受付に、行きたくなる図書室作り

詳細

読売テレビ「す・またん!」にて「雪丸図書システム」が紹介されました

2017/12/18 コラボレーション事業・音楽制作・メディア掲載
読売テレビ「す・またん!」にて「雪丸図書システム」が紹介されました

12月18日放送、読売テレビ「す・またん!」
「仰天!奈良の人気ゆるキャラ進化し大阪や京都に」
の中で「バーチャル雪丸ドローン」「雪丸図書システム」が紹介されました。

特に、実際に小学校で活躍している雪丸の様子は、生徒のプライバシーの問題もあり、なかなかメディアに掲載されることがありませんでしたが、今回は聖母学院小学校様の協力もあり実現しました。

聖母学院小学校では、雪丸だけでなく、生徒だけで運用できるソフトウェア、図書室の木質化、運用の工夫といった取り組みが実を結び、年間の生徒一人あたりの平均貸出数が1.4倍に。

ナレッジキャピタル・イノベーションアワードで準グランプリを受賞させていただいたのが2017年春。

年度予算の関係で、すぐに他の学校への導入ということができませんでしたが、来春にはたくさんの小学校で活躍する「雪丸」を見ていただくことができそうです。

グランフロント大阪とJR大阪駅の連絡通路に「雪丸」ポスター

2017/12/17 コラボレーション事業・音楽制作・メディア掲載
グランフロント大阪とJR大阪駅の連絡通路に「雪丸」ポスター

グランフロント大阪とJR大阪駅の連絡通路に、ナレッジキャピタル The lab.のPRポスター掲載されています。

このFacebookページのカバー写真にもなっている、
図書室で受付をする雪丸です。

雪丸のポスターを見て、The labに訪れる人が増えたとナレッジキャピタルの関係者の方から、嬉しいお言葉をいただきました。

GFO BAND LIVE 2017冬に出演しました。

2017/12/07 コラボレーション事業・音楽制作・ライブ情報
GFO BAND LIVE 2017冬に出演しました。

GFO BAND LIVE 2017冬に出演しました。

場所 : グランフロント大阪 SHIP HALL
日時 : 2017年12月09日
主催 : GFOバンド実行委員会
特別協力 : 一般社団法人グランフロント大阪 TMO
     一般社団法人ナレッジキャピタル

ISCAナレッジキャピタル部門の審査員を担当いたしました

2017/12/01 コラボレーション事業・音楽制作・イベント・展示会情報
ISCAナレッジキャピタル部門の審査員を担当いたしました

12月1日、ISCA(International Students Creative Award2017)のナレッジキャピタル部門の審査員を弊社が担当いたしました。
学生の皆様の素晴らしい作品にふれ、刺激を受けました。
また、参考になることも多く勉強にもなりました。

ナレッジキャピタル賞(デジタルコンテンツ部門)は、作品名:pixcol、城西国際大学。
ナレッジキャピタル部門の審査を担当したのは凸版印刷株式会社さん、株式会社ズームスさん、そして株式会社ミッドウェーソフトウェアデザインズの3社でしたが、三社一致でした。

おめでとうございます。これからの活動が楽しみです。