主な特徴2-Preview-

■付属品・器具データ入力ダイアログ

  • 積算または数量調書(拾出)において、このダイアログを使用して付属品・器具を入力します。
  • 付属品・器具名称やサイズ等をクリックするだけで簡単に入力できます。
  • 入力する単価を複合単価と通常の材料単価(提出単価)から選択できます。(積算の場合のみ、数量調書では集計時に選択)
  • 数量入力用テンキーを装備し、マウスだけで操作できます。
  • 撤去や撤去再利用の場合に、歩掛を調節することができます。
  • この入力ダイアログから複合単価管理-付属品・器具編-を起動し、複合単価を登録できます。(下記参照)
  • 複合単価を使用しない場合の配管付属品・器具単価登録プログラムも装備しています。

■複合単価管理-配管付属品・器具編-

  • 付属品・器具を20種類×10分類まで登録できます。これを1ファイルとして管理できます。
  • 上記の10分類を1グループとし、5グループまで管理できます。1グループを1フォルダとして扱います。
  • 付属品・器具を画面左のツリー構造で表示できます。
  • 歩掛をグリッドに直接入力できます。同一の数値を同一列に一括入力が可能です。
  • 付属品・器具単位でのコピー・ペーストができます。
  • 提出単価は取引先に応じて5種類まで入力できます。また原価と定価の入力が可能です。
  • 定価の掛率や原価の割増率を指定して提出単価を計算できます。
  • 複合単価を有効桁処理した採用単価を設定できます。
  • 複合単価表として印刷したり、CSV形式でクリップボードやファイルへ出力できます。
  • 付帯単価名と算出方法(単価加算、資材乗算等)を設定できます。
  • 労務費を歩掛を使用するか単価を使用するか設定できます。
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