■Version 2.54 (2005/6/4)
- 内訳名称が自動的に明細の1行目に転記されるようになりしました。
- 環境設定にて、上記の機能を使用するかどうかを設定できるようになりました。
- 内訳名称選択ダイアログの右側の列に登録されているデータが転記されない不具合を修正しました。
■Version 2.53 (2004/11/28)
- 見積書一覧で宛先(得意先)を指定して表示できるようになりました。
- 見積書一覧で日付、見積番号、宛先等で並び替えができるようになりました。
- 見積書一覧でフォントの大きさを変更できるようになりました。
- 印刷用紙スタイルの一覧を、サムネイルでプレビューできるようになりました。
- 複数枚数の印刷ができるようになりました。
- 一部のレーザープリンターで画像が印刷されない不具合に対応しました。
■Version 2.52 (2004/9/19) EX 配管工事編のみ
- 管材データ、付属品データの保存フォルダを統一し、簡単にバックアップできるように整理しました。
- 数量・単位を一括して空白にしたり、金額欄を一括して摘要(任意の文字列)または空白にできるようになりました。
■Version 2.52 (2004/9/10)
- 数量・単位を一括して空白にしたり、金額欄を一括して摘要(任意の文字列)または空白にできるようになりました。
■Version 2.51 (2004/9/6) DX ダクト工事編のみ
- エスティメイト本体が2.51相当になりました。
- 全体的に機能と操作性を見直し、大幅にリニューアルしました。
- 吹出口・吸込口の単価登録プログラムを従来のリスト形式からサイズ別のマトリックス形式として、わかりやすいものとしました。
- 複合単価を使用しない、簡単なスパイラルダクトの単価登録プログラムを親設しました。
- 複合単価を使用しない、簡単なダクト器具・付属品の単価登録プログラムを親設しました。
- 各入力ダイアログから直接、該当する登録外品の選択ダイアログにアクセスできるようになりました。
- 単価データを共有フォルダーにおき、複数ユーザーでの単価の共有が可能になりました。(ネットワーク版のみ)
- 数量調書部をグレードアップしました。
- 数量調書集計部を大幅にリニューアルしました。
- エスティメイトから直接数量調書集計ダイアログを起動できるようになりました。
- 特記事項入力の際、金額欄摘要を入力できるようになりました。
■Version 2.51 (2004/8/9)
- ツリー単価入力ダイアログ上で単価レベルを変更できるようになりました。
- CODE単価登録画面の2ページ目以降で削除すると、違う行が削除される不具合を修正しました。
■Version 2.50a (2004/7/11)
- 保存した見積データを読み込むと消費税額が変わる不具合を修正しました。
- CODE、連続単価登録画面のタブ名称が正常に表示されない不具合を修正しました。
- 環境設定で設定した単価レベルの名称がCODE、連続単価登録画面の単価レベルの見出しとして表示されない不具合を修正しました。
■Version 2.50 (2004/6/1) EX 配管工事編のみ
- 管材入力ダイアログ・器具入力ダイアログをリニューアルしました。
- 数量調書部をグレードアップ、系統別に集計が可能となりました。
- 数量調書集計部を大幅にリニュ−アルしました。
- 系統別に工費、継手率等の設定が可能となりました。
- 複合単価を利用しない方用に、単価+歩掛のみ登録する管材・器具単価プログラムを新設しました。
- エスティメイトから直接数量調書集計ダイアログを起動できるようになりました。
- 特記事項入力の際、金額欄摘要を入力できるようになりました。
■Version 2.50 (2004/3/6)
- すべての画面をリフレッシュしました。
- メイン画面だけで内訳編集が可能となり、内訳ウインドウとの切り替えが不要となりました。
- データ保存ダイアログ、データ一覧表で、最近利用したフォルダーの履歴からフォルダーの選択が可能になりました。
- メイン画面のメニューから直接ファイルの読み込みが可能となりました。
- 内訳間での明細のコピー、ペーストが可能となりました。
- CODE単価、連続単価、ツリー単価入力ダイアログを複数同時に起動できるようになりました。
この機能によりツリー単価ダイアログで、ツリーの展開状態を保持したまま連続入力が可能となりました。
- CODE単価、連続単価、ツリー単価をリニューアルしました。
それぞれのダイアログだけで数量の入力等が行なえるようになり、連続入力が可能となりました。
- 編集中の積算データを取得してツリー単価に登録できるようになりました。
- ツリー単価登録プログラムで、ツリーの移動等編集機能を強化しました。
- 合計行の後にも特記事項を入力できるようになりました。
- 諸経費にも有効桁の設定が可能となりました
- 単価レベル名(得意先別単価)に任意の名称を設定できるようになりました。
- (前バージョンまでの内訳一覧表は廃止となりました)
- 印刷スタイルを追加しました。
- データファイルをショートカットにドラッグして開く事が可能となりました。
- CD-R等の読み取り専用メディアから単価データ等の参照が可能となりました。(ネットワーク版のみ)
■Version 2.10 (2003/10/6)
- 複合単価管理で作成した複合単価データを利用できるようになりました。(複合単価管理は別途ダウンロードが必要)
■Version 2.0A (2003/8/15)
- 内訳表から印刷すると桁設定が解除されるのを修正しました。
■Version 2.00 (2003/8/8)
- 画面のデザインを大幅にリニューアルしました。
- すべてのコンポーネントをXPに対応させました。
- 積算
- 表示グリッドをぺージ形式からスクロール形式に変更しました。
- 画面のトップバー・タイトルバーの表示・非表示が選択できるようになりました。
- 範囲選択にてコピー、貼り付け等の編集機能が使用できるようになりました。
- 内訳表で2階層以上の階層が作成できるようになりました。(10階層まで)
- 桁設定にて歩掛等の計算集計後の桁設定以下の処理を四捨五入等設定可能としました。
- 表紙
- 宛先・受渡場所等が長い場合は、2行に分割して印刷できるようになりました。
- 宛先・受渡場所等表紙データの文字数制限を大幅に拡大しました。
- 御支給品等、金額欄に表示する文字を任意に入力可能としました。(Ver1では4種類に限定)
- 自動連番機能にて、取得時にデータを更新する事が可能になりました。(ネットワーク用)
- 自動見積番号機能を、得意先をすべて一括で管理できるようになりました。
- 入力ダイアログ
- 入力ダイアログを大幅にリニューアルし、歩掛、原価等使用しないものは表示させない等のカスタマイズが可能となりました。
- 入力ダイアログにて指定されたフィールドのみジャンプして移動することが可能となりました。
- 登録単価
- 単価データの参照場所を任意に設定可能となり、ネットワークに対応しました。(ネットワーク版のみ)
- 登録単価をツリー形式で表示するツリー単価を新設しました。
- 得意先別の単価レベルを整理し、わかりやすいものとしました。
- CODE単価、連続単価等の印刷スタイルを増加しました。
- CODE単価、連続単価等のタブページの名称を任意に設定可能となりました。
- ファイル一覧表
- ファイル一覧表の印刷スタイルを追加しました。
- ファイル一覧表の表示をぺージ形式からスクロール形式に変更しました。
- 連続単価の選択ダイアログをリニューアルし、専用の数量入力ダイアログを新設しました。
- 見積書印刷
- 原価の印刷ができるようになりました。
- 画像のサイズを指定できるようになりました。
- その他
- CSV取込機能にタブ区切り、セミコロン区切りを追加し強化しました。
- ソフト内からウインドウズの電卓を起動できるようになりました。
■Version 1.76 (2001/12/23)
- 消費税を原価に含ませるかどうか選択できるようにした。
- ヘルプファイルを更新した。
■Version 1.75 (2001/11/5)
- CSV取込機能の強化
- 積算用CSVエディターの新設
- CODE単価用CSVエディターの新設
- 旧CSVエディターの廃止
- 単価登録機能の改善
- CODE単価エディターを積算ソフトから分離、単独ソフト化
- 連続単価エディターを積算ソフトから分離、単独ソフト化
- 入力済積算データをメイン画面からダイレクトにCODE単価に登録
- 入力済積算データをメイン画面からダイレクトに連続単価に登録
- 減額機能の強化
- 減額の表示文字を任意に設定可能
- 減額に原価を含めるかどうかの設定を可能
- 編集機能の強化
- 前へ移動
- 後へ移動
- 選択中の品名の前に同一文字を入力する
- 選択中の品名の末尾に同一文字を入力する
- 選択中の単位を同一単位に変更する
- 環境設定画面のリニューアル
■Version 1.74 (2001/8/10)
- アンドゥ(取り消し)のショートカットをESCキーで行えるようにした。
- 積算画面でのページの+ーを[PageUp][PageDown]、Topをスペースキーで制御できるようにした。
- 任意の印刷用紙作成で、名称の位置設定ができない場合があるのを修正した。
■Version 1.73 (2001/6/3)
- 計算単価の掛率入力をマウスだけで行えるようになりました。
■Version 1.72 (2001/5/5)
- 請求書用に、同一ファイル番号で保存ができるようになりました。
- メイン画面、コード単価登録、連続単価登録、ファイル一覧のグリッド列幅を、任意に設定できるようになりました。
■Version 1.7B(Ver1.71) (2001/4/11)
- コード単価、連続単価呼出しダイアログでも、名称と仕様をわけて表示できるようになりました。
- コード単価、連続単価呼出しダイアログのグリッド列幅を、任意に設定できるようになりました。
■Version 1.7A(Ver1.71) (2001/3/27)
- 画面のデザインを環境設定にてXGA、SVGAを指定できるようにした。
- 計算単価にて指定金額の桁、有効桁による丸め込みが可能になりました。
- 連続単価でも定型CSVを読み取れるようになりました。
- コード単価、連続単価から定型CSVを読み取る際、CSVファイルの中身を事前に確認できるようになりました。
- コード単価、連続単価入力時にアンドゥ(やり直し)ができないバグを修正しました。
- 消費税の数字が印刷されないバグを修正しました。
(このバグは1.70のバージョンアップにより生じたものです)
■Version 1.70 (2001/3/25)
- 内訳にて経費算出が可能になりました。
- コード単価にて定型CSVを読み取れるようになりました。
■Version 1.60 (2001/1/12)
- XGA、SVGA共通プログラムにしました。
- ハイカラーに対応しました。
- 印字位置調整に便利な十字カーソルを装備しました。
- 表紙作成の日付指定にカレンダーを使用できるようにしました。
- 積算入力、単価登録ダイアログで電卓を使用できるようにしました。
- 用紙スタイルを一種類追加しました。
- 数量の合計が計算できるようになりました。
■Version 1.5A (2000/10/3)
- ヘルプの画像が一部表示されないのを改善した。
- スタイルにより、名称の印刷位置設定が反映されないバグを修正しました。
■Version 1.50 (2000/6/29)
- CSVデータをエスティメイト、CODE単価、連続単価データに取込み可能とした。
■Version 1.40 (2000/6/21)
■Version 1.30 (2000/6/18)
- 得意先別に違った掛け率の単価を使用できるようにした。
■Version 1.10 (2000/4/15)
- オリジナルの用紙を作成できるようにした。
- ヘルプをHTML HELPにした。
■Version 1.00 (1999/9/26)
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