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作業日報集計プログラム-EX-Version1.21A 公開のお知らせ

2008年3月27日
ミッドウェーソフトウェアデザインズ
下記のソフトウェアをバージョンアップいたしましたので、お知らせします。

概要

  • ソフト名:作業日報集計プログラム-EX-Version1.21A
  • バージョン:1.21A
  • バージョンアップ料:不要
  • パスワードの変更:なし

更新内容

  • 仕事一覧表・進捗状況一覧で、依頼先・得意先の指定を右クリックで解除できるようにしました。
  • 休日の登録数が多い場合、表示されない不具合を修正しました。
  • 材料の登録数が多い場合、表示されない不具合を修正しました。
  • 1日の日報のデータが多い場合、表示されない不具合を修正しました。

ダウンロード

種別 ソフト名 ファイル名 インストール方法
セットアップファイル スタンドアロン版 vt_works_sd121a.exe 自動的にセットアッププログラムが起動します。
ネットワーク版 vt_works_ex121a.exe
サーバー版 vt_works_sv121a.exe
アップデートファイル スタンドアロン版 up_works_sd121a.exe インストール先のフォルダに解凍してください。
ネットワーク版 up_works_ex121a.exe
サーバー版 up_works_sv121a.exe

バージョンアップ方法(Version1.20をインストールされている方)

  1. 上記より該当するアップデートファイルのファイル名をクリックし、ダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
  3. 解凍先フォルダを指定するダイアログとなりますので、現在のインストール先のフォルダを指定します。
  4. 自動解凍が開始され、ソフトがアップデートされます。
  • Windows Vistaで、「Program Files」のフォルダに解凍しようとすると、「書き込みエラー」となりますので、一旦「Program Files」とは別の場所に解凍し、解凍したファイルをインストール先のフォルダに入れてください。

インストール方法(新規にインストールされる方)

スタンドアロンで使用
パソコン1台で使用するスタンドアロンの場合は、スタンドアロン版のインストールのみです。
ローカルエリアネットワーク環境で使用
ローカルエリアネットワーク環境で、数台のパソコンで使用する場合
  • サーバー機にネットワーク版
  • 各クライアント機にスタンドアロン版
のインストールが必要です。
スタンドアロン版及びクライアント機へのインストール
  1. スタンドアロン版セットアップファイルのファイル名クリックし、ダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
  3. 自動的にセットアッププログラムが起動します。後は画面の指示に従ってセットアップ作業を行ってください。
    ※Firebird Embeddedサーバーもインストールされます。
  4. スタンドアロン版の場合は以上で終了です。
    ネットワーク環境におけるクライアント機として使用する場合は、ネットワークの設定が必要です。
    詳しくは、ヘルプをご覧ください。
サーバー機へのインストール
  1. ネットワーク版セットアップファイルのファイル名をクリックし、ダウンロードします。
  2. サーバー機において、ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
  3. 自動的にセットアッププログラムが起動します。後は画面の指示に従ってセットアップ作業を行ってください。
    ※Firebirdスーパーサーバー版もインストールされます。
  4. データベースエンジン(Firebird)のフォルダ「C:\Program Files\firebird」を共有にして、クライアント機からアクセスできるようにしてください。共有の設定はWindowsのヘルプを参照してください。
  5. 各クライアント機にはスタンドアロン版をインストールしてください。

サーバー版について

サーバー機にのみソフトをインストールし、各クライアント機からサーバー機のソフトを起動して運用する版です。

  • 各クライアント機へのソフトのインストールが不要となります。
  • ただし現状では、各クライアント機にもソフトをインストールするネットワーク版+クライアント版での運用形態を推奨いたします。
インストール方法
  1. サーバー版セットアップファイルのファイル名をクリックし、ダウンロードします。
  2. サーバー機において、ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
  3. 自動的にセットアッププログラムが起動します。
  4. インストール先のフォルダを共有フォルダに変更して、インストールします。または、インストール作業完了後、インストール先のフォルダを共有にします。
  5. データベースエンジン(Firebird)のフォルダ「C:\Program Files\firebird」も共有にします。
  6. ネットワークの設定をし、クライアント機からはサーバー機のソフトを起動します。
    詳しくは、ヘルプをご覧ください。